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テクニカルガイド

EC-CUBE決済プラグイン徹底比較|手数料・料金シミュレーション

テクニカルガイド

ECCUBE構築時に最も重要な判断の一つが決済プラグインの選択です。
手数料だけで選んでしまうと後々運営に大きな影響が出る場合もありますし、逆に高機能なサービスを選んでも小規模ECでは費用が割高になってしまいます。
この記事では、ECCUBE対応の主要決済プラグインの手数料や固定費を徹底比較し、あなたのサイトに最適な選択肢をご提案します。

この記事で分かること
  • Square、EC-CUBEペイメントプラス、Stripeの料金・機能を詳細比較
  • 売上規模に応じたコスト試算と最適なサービス選択
  • 税区分や振込手数料など見落としがちな隠れたコスト
  • 本当に必要な決済手段と費用対効果の現実的な判断
  • 免税・簡易課税事業者にとって税務上有利なサービス選び
  • 実際のクレジットカードブランド構成比を反映した正確なコスト計算

決済プラグインの料金・手数料比較

ECCUBEの決済プラグインは基本的に見積もりが必要で、多くのサービスで月額固定費が発生します。
まずは料金体系を把握するために、公式に手数料や料金体系が明記されている決済サービスのみを対象として客観的な比較を行います。

ECCUBE向けに公開されている主要な決済プラグインの基本的な違いを確認しましょう。

決済サービス 月額固定費 クレジット手数料 振込手数料 3Dセキュア 税区分
Square 0円 3.6% 0円(公式明記) 無料 不課税
Stripe 0円 3.6% 公開情報上、別途記載なし 標準無料※ 一部課税※
EC-CUBEペイメントプラス 3,278~10,978円(税込) 2.99~3.6% 要確認(契約条件により異なる可能性) 無料 課税対象

税区分による重要な違い

Square

決済手数料が不課税のため、免税事業者や簡易課税事業者にとって実質的に有利です。消費税の控除ができない分、実際の負担が軽くなります。

Stripe

JCB・AMEX・Diners等の一部カードブランドには消費税が適用されますが、VISA・Mastercardは2026年4月1日まで不課税です(その後課税対象に変更予定)。

EC-CUBEペイメントプラス

決済手数料が課税対象(税抜表示)のため、一般課税事業者は消費税控除が可能ですが、免税・簡易課税事業者には不利になります。

表示料金の注意点

Stripe

VISA・Mastercardは2026年4月1日まで不課税、JCB・AMEX・Diners等は課税対象です。

また、標準では3Dセキュア無料ですが、カスタム料金プランでは¥3/試行の費用が発生する場合があります。一般的な利用では追加費用はかかりません。

EC-CUBEペイメントプラス

公式サイトは税抜表示が中心のため、実際の支払額は税込み表示より高くなります。振込手数料は現在公開されていないため、契約時に必ず最新の料金をご確認ください。

公開料金での月商別コスト比較

実際の運営でどの程度の費用差が出るのか、月商別に詳細なシミュレーションを行いました。
すべて税込みの実支払額ベースで計算しているため、そのまま資金計画に活用できます。

シミュレーション前提条件

計算の前提設定

クレジットカード決済比率を100%として計算しています。カードブランド構成比はVISA/Mastercard 75%、JCB/AMEX/Diners 25%で設定しました。

この設定は、消費者アンケート(S&T調査・PRTIMES、2024年3月、n=500)での「主に使うブランド」結果(Visa約60%、JCB約20%、Master約15%)と、アリスフィアが運営するECサイトでの実測データ(VISA/Mastercard 70-80%)がほぼ一致することを根拠としています。

また、ECサイトでは実店舗より国際ブランド(VISA/Mastercard)の比率が高くなる傾向があるため、これらのデータを基にVISA/Mastercard合計75%として算出しています。

EC-CUBEペイメントプラス振込手数料について

※下記の計算では過去の公開情報に基づく参考値(550円)を使用しています。現在は公開されていないため、最新の振込手数料は契約時に必ずご確認ください。

月商10万円での年間コスト比較

決済サービス 月額固定費 決済手数料 振込手数料 月間総コスト 年間総コスト 実効料率
Square 0円 3,600円 0円 3,600円 43,200円 3.6%
Stripe 0円 3,690円 0円 3,690円 44,280円 3.69%
EC-CUBEペイメントプラス
(スタンダード)
6,578円 3,792円 550円※ 10,920円 131,040円 10.92%

月商50万円での年間コスト比較

決済サービス 月額固定費 決済手数料 振込手数料 月間総コスト 年間総コスト 実効料率
Square 0円 18,000円 0円 18,000円 216,000円 3.6%
Stripe 0円 18,450円 0円 18,450円 221,400円 3.69%
EC-CUBEペイメントプラス
(スタンダード)
6,578円 18,136円 550円※ 25,264円 303,168円 5.05%

月商100万円での年間コスト比較

決済サービス 月額固定費 決済手数料 振込手数料 月間総コスト 年間総コスト 実効料率
Square 0円 36,000円 0円 36,000円 432,000円 3.6%
Stripe 0円 36,900円 0円 36,900円 442,800円 3.69%
EC-CUBEペイメントプラス
(スタンダード)
6,578円 35,453円 550円※ 42,581円 510,972円 4.26%

月商300万円での年間コスト比較

決済サービス 月額固定費 決済手数料 振込手数料 月間総コスト 年間総コスト 実効料率
Square 0円 108,000円 0円 108,000円 1,296,000円 3.6%
Stripe 0円 110,700円 0円 110,700円 1,328,400円 3.69%
EC-CUBEペイメントプラス
(プレミアム)
10,978円 92,070円 550円※ 103,598円 1,243,176円 3.453%

詳細版コスト内訳(一般課税事業者向け参考)

一般課税事業者の方向けに、消費税控除を考慮した詳細なコスト内訳を掲載します。
適格請求書の保存を前提として、控除後の実質コストも併記しています。

月商100万円でのコスト内訳

サービス カード手数料(本体) 消費税 月額固定費(本体) 消費税 振込手数料 総コスト(実支払) 控除後コスト参考
Square 36,000円 0円 0円 0円 0円 36,000円 36,000円
Stripe 35,775円 1,125円 0円 0円 0円 36,900円 35,775円
EC-CUBEペイメント 32,230円 3,223円 5,980円 598円 550円※ 42,581円 38,760円

月商300万円でのコスト内訳

サービス カード手数料(本体) 消費税 月額固定費(本体) 消費税 振込手数料 総コスト(実支払) 控除後コスト参考
Square 108,000円 0円 0円 0円 0円 108,000円 108,000円
Stripe 108,000円 2,700円 0円 0円 0円 110,700円 108,000円
EC-CUBEペイメント
(プレミアム)
83,700円 8,370円 9,980円 998円 550円※ 103,598円 94,180円

損益分岐点について

固定費のあるサービス(EC-CUBEペイメントプラス)と固定費0円のサービス(Square、Stripe)では、月商によって有利さが逆転する損益分岐点があります。

EC-CUBEペイメントプラスは月商が大きくなるほど決済手数料率の優遇を受けられるため、月商300万円以上ではSquareやStripeより総コストが安くなる場合があります。

ただし、この分岐点は税区分(免税・簡易課税・一般課税)によっても変わるため、自社の状況に応じて慎重に検討することが重要です。

詳細版の見方

免税・簡易課税事業者の方は実支払額の欄を参考にしてください。一般課税事業者の方が消費税控除を受けた場合の実質的なコスト目安として、控除後コスト参考欄も併記しています。

月商別の最適解

  • 月商100万円以下:Square または Stripe(固定費0円が圧倒的に有利)
  • 月商100-300万円:Square が依然有利、多機能が必要なら Stripe
  • 月商300万円以上:EC-CUBEペイメントプラス(プレミアム)で料率優遇を受ける

⚠️ 重要な注記

本比較は2025年8月時点の公式公開情報のみを用いて作成しています。当社では複数の決済代行を利用した実務経験から非公開の料率・諸費用(振込事務手数料、個別トランザクション料、随時入金手数料、強化不正対策オプション費等)の存在を把握していますが、最安条件ではなく、かつ公開情報ではないため本表には反映していません。

また、返金手数料・チャージバック関連費用、および加入状況で金額が変わるオプション費も今回のシミュレーションから除外しています。最終的な費用は各社の最新見積・契約明細でご確認ください。

各決済サービスの詳細解説

Square – 小規模事業者推奨

Squareは月額固定費0円でクレジットカード決済を導入できる決済サービスです。
アリスフィアでも多くのお客様にご提案しており、特に中小規模のECサイトにとって最もバランスの良い選択肢として評価しています。

Squareの強み

  • 月額固定費・初期費用が完全無料
  • 決済手数料が不課税(免税・簡易課税事業者に有利)
  • 3Dセキュア2.0標準対応でセキュリティも安心
  • 振込手数料無料で隠れたコストなし

注意点

  • 対応決済手段がクレジットカードのみ
  • コンビニ決済・後払いは利用不可
  • 海外発行カードの取り扱いに制限あり

EC-CUBEペイメントプラス – 公式推奨

GMOイプシロンが提供するEC-CUBE公式の決済サービスです。
幅広い決済手段に対応し、特に多様な支払い方法を求める顧客層をターゲットとするECサイトに適しています。

EC-CUBEペイメントプラスの強み

  • 10種類以上の決済手段を1プラグインで対応
  • コンビニ決済・PayPay・後払いなど充実
  • EC-CUBE公式サービスの安心感
  • 大規模サイトでは料率優遇あり

注意点

  • 月額固定費が必要(3,278円~)
  • 決済手数料が課税対象
  • 振込手数料が別途発生(契約時要確認)
  • 小規模サイトでは割高になりがち

Stripe – 開発者人気

世界的に人気の高い決済プラットフォームで、開発者からの支持が厚いサービスです。
技術的な柔軟性が高く、カスタマイズ性を重視するサイトに適しています。

Stripeの強み

  • 豊富なAPI・開発ドキュメント
  • 国際展開に対応
  • 定期課金・サブスクリプション対応
  • 多通貨決済が可能

注意点

  • Squareより決済手数料がやや高い
  • 日本語サポートが限定的
  • 技術的な知識が必要な場面あり

見積制決済サービスの紹介

以下のサービスは料金が公開されておらず、個別見積もりが必要です。
大規模ECや特殊な要件がある場合は、これらのサービスも検討価値があります。

見積制決済サービスの特徴

月商500万円以上の大規模ECサイトでは、見積制サービスが公開料金サービスより有利になるケースが多くあります。
売上規模に応じた優遇料率や、専用サポート体制、独自カスタマイズ対応などが提供されるため、EC-CUBEペイメントプラスと同様に、規模が大きくなるほど総合的なメリットが高くなる傾向があります。

SBペイメントサービス(SBPS)

  • ソフトバンクグループの決済代行サービス
  • PayPay、キャリア決済に強み
  • 24時間365日のサポート体制
  • 料金:見積制(初期費用・月額・手数料すべて要相談)

ゼウス(ZEUS)

  • SBIグループの決済代行
  • 「初期・月額0円プラン」を展開
  • 後払い決済、越境EC向けサービスあり
  • 料金:見積制(詳細料率は非公開)

ソニーペイメントサービス(e-SCOTT)

  • ソニーグループの決済サービス
  • 物販向け初期・月額0円プランあり
  • 定期課金・継続課金に強み
  • 料金:見積制(業種・決済手段により変動)

その他の決済サービスについて

DGフィナンシャルテクノロジー(VeriTrans 4G)、ペイジェント等、他にも様々な決済サービスがあります。ただし、トランザクション料や3Dセキュア利用料、カード保存手数料などが計上される場合があるため、導入前の詳細な比較検討が必要です。

決済手段選択の現実

「すべての決済手段を導入すべき」という考えは間違いです。
実際のデータと費用対効果を見て、本当に必要な決済手段を選びましょう。

ECサイト決済手段利用率(2025年統計)

実際のECサイトでの決済手段利用率を見ると、クレジットカードが圧倒的なシェアを占めていることが分かります。
アリスフィアが運営するECサイトでも、クレジットカード決済が全体の80%を占めており、一般的な統計と比較しても高い傾向にあります。

決済手段 EC利用率(一般的) 導入推奨条件 ROI判断基準
クレジットカード 60-70% 必須(全ECで導入すべき) 基本的な決済手段
PayPay 21% 若年層・スマホユーザー向け 月20件以上で検討
楽天ペイ 13% 楽天ユーザー・ポイント重視層 月15件以上で検討
後払い決済 6-7% ファッション・コスメ系 客単価3,000円以上で検討
コンビニ決済 8-10% 現金派・若年層向け 月20件以上で導入メリット
代金引換 5% 高齢層・高額商品 月10件以下なら不要

クレジットカード決済について

クレジットカードはどのような商材・客層でもECサイトでは6-7割以上を占める基本的な決済手段です。
近年は後払い決済やスマホ決済の伸びにより相対的なシェアは減少していますが、依然として最重要の決済手段であり、ECサイト運営では必須と考えるべきです。

コンビニ決済の慎重な検討

コンビニ決済は月額費用(通常2,000円程度)がかかるため、月20件以上の利用が見込めない場合は導入を見送るのが賢明です。
特に2018年の10.9%から2024年には6.7%まで利用率が減少傾向にあります。コンビニ決済を導入する場合は、ROI(投資対効果)を慎重に検討することが重要です。

後払い決済の活用法

後払い決済は手数料が高い(4-6%程度)ため、ファッション・コスメなど「試してから支払いたい」ニーズの高い商材に限定して検討しましょう。
近年急成長しており、2024年度には1.8兆円超の市場規模に達する見込みです。特に若年層と高齢層での利用率が高く、客単価3,000円以上の商材で効果を発揮しやすい傾向があります。

目的別おすすめ決済サービス

手数料最重視

月商300万円未満:Square
固定費0円で実効料率が最も低い

月商300万円以上:見積もり必須の決済サービスやEC-CUBEペイメントプラス(プレミアム)
料率優遇で最安になる

機能・決済手段重視

多様な決済手段:EC-CUBEペイメントプラス
コンビニ・後払い・PayPayまで対応

多言語・多通貨対応:Stripe
135通貨対応でグローバル展開に最適

サポート・安心感重視

初心者向け:Square
シンプルで分かりやすい

EC-CUBE公式:EC-CUBEペイメントプラス
公式決済サービスの安心感

決済プラグイン導入時の注意点

契約前にチェックすべきポイント

  • 税区分の確認:免税・簡易課税事業者は不課税サービスが有利
  • 振込サイクル:資金繰りに影響する入金タイミング
  • 隠れたコスト:振込手数料・返金手数料・オプション費用
  • 解約条件:最低利用期間や解約手数料の有無
  • 審査基準:業種・取扱商品による制限

よくある質問(FAQ)

Squareは個人事業主でも利用できますか?

はい、個人事業主でも利用可能です。比較的導入しやすく、開業直後の方の実績もあります。本人確認や所定の審査は必要で、一部の業種・商材では提供対象外となる場合があります。

コンビニ決済は本当に必要ですか?

コンビニ決済は月額費用が発生するケースが多いため、目安として月20件以上の利用が見込めない場合は導入を見送るのが無難です。クレジットカード決済で8割以上の顧客をカバーできるサイトでは、費用対効果を慎重に検討しましょう。

決済手数料の税区分による差はどの程度影響しますか?

免税事業者・簡易課税事業者は消費税を控除できないため、不課税のSquareや(一部不課税を含む)Stripeが実質有利になりやすいです。一般課税の方は、記事中の「控除後コスト(一般課税参考)」を参照して判断してください。

将来的に売上が伸びた場合、決済サービスの変更は大変ですか?

プラグインの切り替え自体は可能です。ただし、保存されたカード情報(トークン)や継続課金の同意は原則として他社へ引き継げません。継続課金は再同意が必要になりやすく、切替時は停止時間・返品/返金フローも設計しておくと安心です。サイトの成長段階に合わせて、段階的に決済を追加・移行していく方針をおすすめします。

複数の決済サービスを同時に導入することは可能ですか?

技術的には可能ですが、管理が複雑になり、顧客の混乱を招く可能性があります。基本的には主力サービス1つに集約し、必要に応じて補完的なサービスを追加する方法をお勧めします。

オーソリ(与信)後の発送時売上計上にしたいのですが可能ですか?

多くの決済サービスで出荷時売上に対応しています。与信の有効期限(例:数日〜30日前後)を超えると自動取消になる場合があり、部分売上・部分取消可否はサービス/ブランドで異なります。自社の出荷リードタイムに合わせて、期限やフローを導入前に確認することをおすすめします。

返金時の費用は戻りますか?

ECサイトのクレジットカード決済では、返金しても元の決済手数料は返還されないのが一般的です。返金手続き自体に別料金が発生する場合もあります。返金資金は決済代行の残高や次回入金から相殺される運用が多く、入金前に返金すると入金予定が減る(または消える)形になります。
Squareは返金の追加手数料はかかりません。Stripeは支払手段によっては返金関連の費用が発生します。運用上は、返品・キャンセル規定の明確化、事前案内、部分返金の活用でコストと顧客体験のバランスを最適化しましょう。

チャージバック時の費用と対応はどうなりますか?

チャージバック(カード会員の異議申し立て)が発生すると、売上が取り消し・返金となるほか、決済代行によってはチャージバック手数料が請求される場合があります。対策としては、3Dセキュアの有効化、高額注文時の追加確認、配送・返品ポリシーの明示、やり取り記録・配送証憑の保管が有効です。
ちなみにSquareはチャージバックの管理・反証に関する手数料は原則不要、Stripeは処理手数料が発生することがあります。

ECCUBE決済プラグインまとめ

ECCUBE決済プラグインの選択は、売上規模・顧客層・運営方針によって最適解が変わります。
月商100万円以下の中小規模サイトならSquareが最もコストパフォーマンスが良く、大規模サイトならEC-CUBEペイメントプラスのプレミアムプランや個別見積もりの決済サービスが有利になります。

決済プラグイン選択の要点

  • 固定費の有無が最重要:月商が少ないうちは固定費0円のサービスを選ぶ
  • 税区分を考慮:免税・簡易課税事業者は不課税サービスが有利
  • 必要な決済手段を厳選:すべて導入せず、ROIを考えて選択する
  • 将来性も考慮:成長に応じてサービス変更も視野に入れる

EC-CUBEでSquareを利用するなら

アリスフィアでは多くのお客様にSquare決済プラグインを提供しており、固定費もかからないため特に小規模事業者や初心者の方におすすめです。
Square決済アカウント作成からEC-CUBEでの決済機能実装まで、一貫してサポートいたします。

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